男女産み分け

男女産み分け

当クリニック院長はSS(セックスセレクション)研究会という男女産み分けの研究グループに所属しております。これまで30年に渡り専門的かつ積極的に男女産み分け指導を行って参りました。

初回の検診では

まず産み分けに関する話やタイミング指導を中心にオリエンテーションを行います。

それから、産み分けに先立って妊娠そのものが可能であるかどうか、産み分けに成功しても流産等のリスクがないかどうかを前もってCheckします。

もし問題が見つかりましたら、SSの前に治療が必要なケースもありますのでご了承下さい。


検査 : 内診 / 超音波検査 / 採血 / 月経血培養 etc

毎月の診察では

毎回の診察では、基礎体温表や超音波検査で排卵日の予測を行い、

男の子希望か、女の子希望かにより性交方法やタイミング指導、

生活面や食べ物などの注意、薬の処方等を行います。

基礎体温表をおつけになっていらっしゃる方はご持参ください。

院長より一言

古今東西、誰しもが希望の性別がありますが、本邦では殆どが女児を熱望しています。

理由はわかりませんが、恐らく“女の時代”なのでしょう。

また男女産み分けはご主人様の協力を得られないと難しいので、よく話し合ってから来院されるか、ご夫婦一緒に来院されることをお勧めします。

更にSSは知らず知らずのプレッシャー、ストレスになり、結果不妊に成り易い為、それを防止する為の薬が必要となってきます。決められた通りきちんと内服される事が早い結果を産むポイントになりますので、お忘れなく服用して下さい。

男女産み分け方法

女の子:#1 “改良”PC(パーコール)法 :最新法
     #2 PJ(+AIH)法      :classic法


男の子:#1 NC(リンカル)+AIH法


上記いずれかの方法を選択して頂いて子作りのタイミングを指導します。詳細はご相談下さい。

性別判定

妊娠12週(推定胎児体重20g前後)から性別判定いたします。ケースによっては、複数回のチェックが必要なことがあります。

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